Good old 70′
最高な時代だね。今より豊かだったことは間違いない。
最高な時代だね。今より豊かだったことは間違いない。
私、今活躍している洋楽ミュージシャンで大好きなのが、実は今タイムリーなJohn Mayerともう一人、Norah Jonesなのですが、彼女もまたGrateful Deadをカバーしておりました。
なんて言うんだろう、とても嬉しい気持ちになりました。
Norah Jones – It Must Have Been The Roses @ Luna Park,Buenos Aires (09.12.12)
John MayerがDeadを。これから聴きます。
今月末のDead50の際には必ず巡礼しようと思っていたサン・ラファエルにあるPhilが経営する「Terrapin Crossroads」
ここにJohn Mayerが現れ、Dead Headsには最高のショーと言われている1977-05-08のショーを再現したとのこと。
Grateful Dead / Live at Barton Hall – Cornell University on 1977-05-08
https://archive.org/details/gd1977-05-08.mtx.seamons.97274.sbeok.flac16
参加アーティストを見ると、6月29日にTerrain Croosroadsにクレジットの有る、Stu Allenの名前も。益々サンフランシスコ憂希が楽しみになる記事。
サンフランシスコ。早く行きたい!
追記
誰かが近くで録った動画の臨場感が最高です。He’s GoneをJohn Mayerが歌っております。まじでかっこいいな〜憧れるな〜。
こちらはSugaree 歌上手いよなー
とにかく、すごい。リズム感とテク、半端ない。
てからスティックに持ち帰るとき、マジシャン並。凄い人だ
Joe Morello / Take 5 Drum Solo
番外編
貫禄と安定感、半端ない。
Dave.Brubeck / Take Five In A Quartet(2004)
変拍子が素晴らしい。Bobby好きは是非
The Dave Brubeck Quartet – Time Out – Mono & Stereo Edition
さっきもタイムラインに現れた目を背けたくなるような痛々しい動画。思い出すだけで身体が拒否反応しているのが分かる。
優しすぎたり同情しすぎる性格を又恨んだ。
そのような動画を見ても、心が痛むだけ。何処かで悲しんでいる、どこに居るのかもわからない彼らを想い、虚しくなるだけ。
安易に情報をばらまくことはやめて欲しい。もっと違うアプローチの仕方は有るはずだ。
monowako
私、今月末の6月27日〜6月28日にアメリカはサンタクララにて開催されるGrateful Deadのショーに行ってまいります。
これはね、奇跡なんです。Jerry亡き今、Grateful Deadを見れるなんて思っても居なかった。
大金と時間を使ってわざわざアメリカまでGrateful Deadのショーを見に行く。息子に「親父はGrateful Dead観たぞ」と言える奇跡。(本当は一緒に連れて行きたかった。)
コレを全く興味のない人に伝えるとしたら、「The Beatlesが今回限りの再結成」と一緒くらいの奇跡なのだ。そりゃ何が何でもいくでしょ。
Jerry役のリードギタリストは、Grateful Dead無き後のアメリカの、否、世界のJam Bandシーンの最重要バンド「Phish」のTrey。
なんだかすごすぎることなのだ。俺の音楽人生で一番の事件が起ころうとしているのだ。
過去に、TreyとPhil(Grateful Deadのベーシスト)が一緒にやったこちらの音源が素晴らしすぎるので、是非。
https://archive.org/details/1999-04-15.paf.sbd.miller.25295.sbeok.flacf
随時、旅の記録はこちらのブログにて更新することとするのでお楽しみに。日本のどこかのDeadheadsのために、できるだけ思い出を残していこうと思う。
monowako
一応自分の備忘録代わりにこちらにアップ。
未だ見てないけど、サムネイルのインストラクターのお姉さんのパンツがエロい。とりあえずそれは分かった。
「ヨガパンツとかこういうパンツを女性外出着にします!」というマニフェストを掲げた政治家が入れば俺は泊まり込みで彼の支援をします。
monowako
何かテンションが上がらない。
原因をブレインストーミングしてみる。
1:夫婦仲が悪い。
2:大きな出費があるので、お金を稼がないといけない。
3:女癖が悪い自分に自己嫌悪
4:息子はかわいいのに、カミさんのことが嫌い。
5:何をやってもうまくいかない。
6:大きなライブの出演が決まっているのに、ギターを引くのが嫌だ。義務的になってきている。
等など、あげたらキリがない。
本当に、気持ちが悪い。
こういう時は何をどうして解消するのかがわからない。
1人で飲みにでも行こうと思うが、出かけるにはカミさんの了承が必要だ。コレもまたストレスなのである。
もうまじで、現実逃避をしたい。夢の国に行って誰にも鑑賞されずに、欲のままに生きたい。飽きたらこちらの世界に戻りたい。
悩みを相談できる人も居なければ、話す人も居ない。この行き場のないストレスをみなはどのように消化しているのだろうか。
この日記、家に帰りたくなくて自宅以外の場所から投稿している。
誰か助けてくれ。
本日の動画。Grataful Deadの1978年の作品「Shakedown Street」
Little Featのろウェルジョージのプロデュース作である。西海岸バンドらしい乾いたサウンドが素晴らしい一枚。